Yoshiyuki Omori (大森 吉之)

パートナー, ウィザーズ弁護士法人*

*Withers Bengoshi Houjin is organised as a local partnership, under the Japanese Civil Code, whose partners are only Japanese qualified lawyers (bengoshi) and non-Japanese lawyers (attorneys-at-law admitted in California, Connecticut, Florida, Hawaii and New York) who are registered foreign lawyers in Japan (gaikokuho jimu bengoshi). Yoshiyuki Omori is from Withers Bengoshi Houjin.

大森吉之は、東京オフィスのインベストメント・マネジメント・チームのパートナーです。

外資系法律事務所で10年以上にわたり国内外の金融投資機関及び投資ファンドに対し、日本の金融規制に関する助言を行ってきました。

経歴

資格・登録

著書・論文

所属

各種金融商品取引業の登録及び協会への加入(第1種及び第2種金融商品取引業、投資運用業、投資助言・代理業、取引所取引許可業者及び各種金融商品取引業協会)並びに適切なコンプライアンス態勢の確立に関し、数多くの金融機関にアドバイスを提供。

日本における法令上の届出(大量保有報告及び外国投資信託/外国投資法人の届出等)に関し、投資ファンド及びマネジャーに対するサポート業務を提供。

投資運用業者及び第1種金融商品取引業者を含む様々な国際金融機関のコンプライアンス態勢を確認するための模擬監査やインサイダー取引規制等の各種研修を実施。

ニューヨーク州弁護士

弁護士(第二東京弁護士会所属)

「金融商品取引法とファンドビジネス」,『金融財政事情』2007年12月10日号、2007年12月17日号、2008年1月6日号,一般社団法人 金融財政事情研究会

「外国人投資家の視点から見た日本企業における株主総会の問題点」,『The Lawyers』2007年3月号,アイ・エル・エス出版

‘The Article 63 Exemption and Investment Manager Licensing for Pro-Investors’, International Tax Review
‘Japan’s FSA considers data leak’, International Newsletter

第二東京弁護士会

学歴


言語


  • 英語