Yoshiyuki Omori (大森 吉之)

パートナー, ウィザーズ弁護士法人*

*Withers Bengoshi Houjin is organised as a local partnership, under the Japanese Civil Code, whose partners are only Japanese qualified lawyers (bengoshi) and non-Japanese lawyers (attorneys-at-law admitted in California, Connecticut, Florida, Hawaii and New York) who are registered foreign lawyers in Japan (gaikokuho jimu bengoshi). Yoshiyuki Omori is from Withers Bengoshi Houjin.

大森吉之は、東京オフィスのインベストメント・マネジメント・チームのパートナーです。

国際法律事務所で10年以上にわたり国内外の金融投資機関及び投資ファンドに対し、日本の金融法規制に関する助言を行ってきました。

ウィザーズ入所前は、AsianInvestor及びChambers Asia Pacificが日本のインベスト・マネジメント界のトップと評価するグループの一員でした。

経歴

資格・登録

著書・論文

所属

講演・セミナー

各種金融商品取引業の登録及び協会への加入(第1種及び第2種金融商品取引業、投資運用業、投資助言・代理業、取引所取引許可業者及び各種金融商品取引業協会)並びに適切なコンプライアンス態勢の確立に関し、数多くの金融機関にアドバイスを提供。

日本における法令上の届出(大量保有報告及び外国投資信託/外国投資法人の届出等)に関し、投資ファンド及びマネジャーに対するサポート業務を提供。

投資運用業者及び第1種金融商品取引業者を含む様々な国際金融機関のコンプライアンス態勢を確認するための模擬監査やインサイダー取引規制等の各種研修を実施。

ニューヨーク州弁護士

弁護士(第二東京弁護士会所属)

「金融庁拠点開設サポートオフィスの再考察-今こそ金融機関にとって日本でのビジネス展開に絶好の機会である理由」 – 2022年4月 (共著)

「日本で業務を行うファンドマネジャーに対する新しい特例制度の概要」 – 2021年10月 (共著)

「日本におけるESG投資ファンドの組成」 – 2021年7月 (共著)

第二東京弁護士会

「日本に投資する投資ファンド及び不動産のESG上の問題」2021年10月

「海外からの日本の投資家へのマーケティング-外国証券会社の特例」2021年2月11日

「インサイダー取引規制を含む日本の規制のさ威信情報」モルガン・スタンレー・ワークショップ 2016年8月18日

学歴


言語


  • 英語